Img_9b38b565b69a0522c1d664c2203aea56
この写真の一番かわいいところは                                                           誰も真ん中に立ちたがらなかったこと                                                                          だから僕が決定せざるをえなかった😂                                                                      とは この写真を撮影したカメラマンのツィート                                                                                奥ゆかしい 大和撫子                                                            ビーナスさまより 拝借m--m
Img_c47adbda5aca84b4514043e1d20edaee
表彰式です                                                           フリーの後 キスクラで泣いてしまった 舞依ちゃん                                                               ファイナル.....惜しかった                                                                            本当に 悔しい 残念                                                                              でも 表彰式で いつもの笑顔                                                                ありがと
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ネイサンくんゴメン舞依ちゃんと代わってね                                                           舞依ちゃんの涙は                                                                      うれし涙?                                          「大会を終えて、すごく悔しいです                                                                                次の大会では                                                                             もっと完璧な滑りができるように                                                                                がんばります                                                                                 観客の皆さん                                                                              応援してくださって                                                                              ありがとうございました」                                                                               やっぱり悔し涙だったのかな?                                                                                                          舞依ちゃんがこんな風に涙するの                                                                                    初めて                                    2大会共に200点越えで                                                                               ファイナルに行けないの                                                                             舞依ちゃんだけ                                                                                                               ネイサンくん画像は下に移動です
new★ 11月27日付け記事 帰国直後のインタのコメントから抜粋

☆珍しく「キス・アンド・クライ」で涙を流した。その理由については「悔しさが89%ぐらいで…(笑い)。それが9割あって、あとはホッとした感じが10%ぐらいでした」と笑わせた。202・81点のスコアで常に目標とする200点超えはクリアしたが、胸中に残ったのは悔しさだった。2シーズン目となるフリー「ガブリエルのオーボエ」では、振付師のデビッド・ウィルソン氏に「天使のように滑って」と思いをたくされ、最後のジャンプである3回転サルコーは見せ場のステップへのアクセントとして、両手を挙げるタノジャンプを取り入れる。

今大会ではこだわりの3回転サルコーが2回転。序盤から好ジャンプを続けていた中で、そこに心残りがあった。

「サルコーは得意なジャンプで、手を挙げなかったら跳べる。でも、せっかくデビットさんにアドバイスをもらっているので、(両手で跳ぶことを)しっかり守りたい。今シーズンに入って、きれいなサルコーはNHK杯ぐらい。しっかり練習していこうと思っています」☆

後半のサルコ-で3回転が2回転になってしまったことに悔いが残ったようです。 私個人の感想としては、タノジャンプは好きではないです。  紀平選手のタノは流れの中に入っている感じで違和感無く観る事ができます、綺麗で気持ち良いですね。 後の選手は、ちょっとわざとらしさを感じてしまうかな?^^;
できるなら真瑚ちゃんにはやってほしくはないのですm^^;m  

★ 11月26日付け映像は下段にありますm(--)m
★ 11月26日付け画像は下段にありますm(--)m
★ 11月25日付け 記事
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↑ 梨花ちゃんと舞依ちゃんの可愛い写真付き^^

★11月25日付け 記事転載

三原、涙と反省=仏杯フィギュア

SP首位の三原は初優勝には届かなかったが、GP自己最高の2位。合計で目標の200点を超えたのを確認すると思わず涙ぐみ、表彰式では紀平の横で誇らしそうな表情を浮かべた。

 課題だった冒頭の連続3回転ジャンプで回転不足を取られなかったのは、修正の成果。ただ、後半の連続ジャンプは二つ目が回転不足と判断され、「もう少し大きく跳べるようにしたい」と反省した。
 
「全身の関節が痛む病から復帰して2年以上たつが、指導する中野コーチによると今も薬の服用を続け、体力面に悪影響があるという。本人は一切言い訳はせず、「もっと成長できる」と先を見据えていた」。(グルノーブル時事)(2018/11/25-10:36)

舞依ちゃんは若年性特発性関節炎(若年性リウマチ)と言う難病を患っています。 私も難病持ちなので、彼女にはどうしても感情移入してしまいます。 アスリートとして関節の痛みは辛いはず、でも口には出さず頑張っています。 強い薬を服用するので弊害は仕方がないですね、恐らく薬で抑えてる状態なんだと思います。 完治は難しいと思うけど、病気と上手に付き合って.....てことなのかな?
でも、舞依ちゃんはまだまだ若いから、これから将来を考えた時、やっぱり病気の事を思ってしまうかも?  乗り越えてねm--v



☆シニア女子のGPF2018出場確定選手☆

●アリーナ・ザギトワ(ロシア)
●紀平梨花(日本)
●宮原知子(日本)
●エリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア)
●坂本花織(日本)
●ソフィア・サモドゥロワ(ロシア)

*花織ちゃんが入ってくれたのが嬉しいですね、舞依ちゃんの分もお願いします


☆フランス杯の結果☆

優勝は紀平梨花選手、2位は三原舞依選手、3位はアメリカのブレイディ・テネル選手

1 紀平梨花
205.92
FS 138.28
TES 72.23
PCS 66.05

2 三原舞依
202.81
FS 134.86
TES 68.92
PCS 65.94

3 ブレイディ・テネル(アメリカ)
197.78
FS 136.44
TES 71.50
PCS 64.94

舞依ちゃん2位でしたのでファイナルには行けないようですね、とても残念です。返す返すもNHK杯です。 今回の3位の選手より上の点数、だけど4位だったので、フランス大会では1位を取る必要がありました。  (あの組合せ、どなたかが意図的に...じゃないのかしら?って、ちょとね--;)

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★ 11月24日付け 記事

フランス杯女子SPで三原舞依ちゃんが首位に立ちましたね、紀平梨花ちゃんは最初の3Aにミスがありましたが、後はしっかりと滑って頻差の2位です。 3位のメドベージエア選手まで殆ど差がないようです。 本田真凛ちゃんは、頑張って4位に付けています。 ラファエルコーチの元に行ってから、随分筋肉が付いてきたなと感じていましたが、やはり皆さんそのように感じておられるようですね。アスリートの身体になって来ていると思います。
さて、FSでどのような結果になるのか? 

  ↓舞依ちゃん関連の記事ですm^^m
  ↓
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 衣装はこちらが良いと思います。 マゼンタ☆~


☆ いつも「羽が空を舞っているような演技・粉雪が舞っているような演技」な印象 ☆

フランス杯女子SPの結果(上位のみ)

1 三原舞依
   67.95
TES 35.36
PCS 32.59

2 紀平梨花
   67.64
TES 35.51
PCS 32.13

3 エフゲニア・メドベージェワ(ロシア)
67.55
TES 32.65
PCS 34.90
(ある方のコメントによりますと「。。。。。思ったより点数が出ましたね」だそうです、メドちゃんの場合、う■さの通りそうなのね?^^;)

4 本田真凜
65.37
TES 33.43
PCS 31.94

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Img_9d51d86ee74ba48e244bf27ea3cf5eee
ネイサンくん  頑張りました                                                                                大学は西海岸コーチは東海岸                                                                 そんな厳しい環境の中で頑張っている                                                                  貴方は やっぱりヒーローだね                                                                       12月17日から大学の試験が始まるとのこと                                                                                  祈ってます
☆シニア男子のGPF2018出場確定選手☆

●羽生結弦(日本)
●宇野昌磨(日本)
●ネイサン・チェン(アメリカ)
●ミハル・ブレジナ(チェコ)
●セルゲイ・ヴォロノフ(ロシア)
●チャ・ジュンファン(韓国)

*補欠一番手はキーガン選手です。 ボーヤンくんがいないのが寂しい--;

優勝はネイサン・チェン選手、2位はジェイソン・ブラウン選手・3位はアレクサンドル・サマリン
選手、そしてドミトリー・アリエフ選手が4位でした。 アリエフくん、ちょっと好きなので挙げてみました、SP9位から4位に巻き返しました、後一歩だったねm^^;m

1 ネイサン・チェン(アメリカ)
271.58
FS 184.64
TES 96.94
PCS 87.70

2 ジェイソン・ブラウン(アメリカ)
256.32
FS 159.92
TES 70.28
PCS 89.64

3 アレクサンドル・サマリン(ロシア)
247.09
FS 156.23
TES 73.25
PCS 82.88

4 ドミトリー・アリエフ(ロシア)
237.82
FS 162.67
TES 80.89
PCS 81.78

田中刑事くんは8位でした。 うぅぅぅん...残念です--;



フランス杯男子SP1位はジェイソン・ブラウン選手、4回転ジャンプは跳ばないんだけど、完璧演技で1位って、凄いと思います。ただし、4回転を跳ばない場合の限界最高得点との指摘も^^;
(ジェイソンくんって、く■けでしたっけ? だからなのかなぁ? クワド無での高得点に、色々とね、ご意見がチラホラ.....ふぅ--;^^;)


フランス杯男子SP 結果
 
1 ジェイソン・ブラウン(アメリカ)
96.41
TES 50.69
PCS 45.72

2 アレクサンドル・サマリン(ロシア)
90.86
TES 50.25
PCS 40.61 8

3 ネイサン・チェン(アメリカ)
86.94
TES 44.29
PCS 43.65
Ded -1

4 ロマン・ポンサール(フランス)
84.97
TES 48.07
PCS 36.90

5 デニス・ヴァシリエフス(ラトビア)
82.30
TES 42.06
PCS 40.24

6 ケヴィン・エイモズ(フランス)
81.00
TES 43.14
PCS 37.86

7 ボーヤン・ジン(中国)
79.41
TES 40.41
PCS 40.00
Ded -1

8 田中刑事(日本)
79.35
TES 41.23
PCS 38.12 4

9 ドミトリー・アリエフ(ロシア)
75.15
TES 36.78
PCS 39.37
Ded -1


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日本のジャッジ、点数が低いですね